えーと、どんな女性でしたかって?・・・
カメラを構えながら剣山を撮っているフリしていたので顔を見るのを忘れてました〜(*´∀`)アハハン♪
ひとりで夕方に山を歩いていますからね〜。ご想像にお任せします。
ところで、やっと最終話です・・・長〜く引っ張ったね〜(^^)v
帰りは下山といっても登りの道もあります。
帰りの疲れMAX状態の登りは正直しんどい。(;゚д゚)
水や間食とか減ってるといっても重い機材を背負っているのですから尚更です。
しかし・・・おしり・・・むっちりやな・・・(。-_-。)ポッ
行きは登りと時間との戦いだったので景色も堪能できませんでした。
しかし、帰りは急いで下山といっても所々で休憩をいれているので、こんな写真の場所も見ることができました。
ガスで背景が曇っているだけにエエ感じです。
鹿が食べた?跡。近年は鹿が大量に繁殖しているそうで、山の草木が被害にあっているそうです。
数メートルほど登って、この有様・・・限界に近い状態で、トレッキングポールがいい杖代わりなんです。
って・・・またケツかぁーい!
小休憩で座り込んだ場所に倒木がありました。
何気なく見ていると何でもない倒木なんですけど、よーく見ると面白い。
カメラ片手に這いずりながら斜面を登り、アップでパチリ。
チーズみたいな木。
これがかなりの太さがあり、円周にしたら1メートルは超えてたハズ。
これも近寄ってアップで。
お年寄りのシワみたいで年期の入った・・・エエ感じの自然のオブジェです。
ひーひーはーはー 言いながら、やっとリフトの横まで来ました。
当然、時間も遅いのでリフトは止まっています。
ここまで来れば駐車場までは10数分ほどで降りることができます。
別動隊の友人2人も早くから車の中で待っていると連絡が何度も入っていました。
なんとか今回も無事に、心配していたが明るいうちに下山もでき、ほっと一安心のポーズ。
いわちゃんカッターーーーー!!
おしまい。
最後に、長々と山行日記を見ていただいた皆様。ありがとうございました。
それと私が写っている写真を提供してくれた私専属カメラマンN、ありがとう。
次回は西日本最高峰の石鎚山をと計画中なので、再度、専属カメラマンとして使ってあげよう。(*´∀`)アハハン♪
すげー角度ですね。
家にいながら、しんどい思いで、バーチャル登山してしまいました。
筋肉痛まで出てきそうな所に、「いわちゃんカッター!」・・・
ダメ押しでした・・・。
うーん、何ヶ所かキツい角度の場所はあるんですけど遊歩道コースですから楽ではあるんです。
写真は、たまたまです(笑)
筋肉痛・・・それが不思議なことに全然なんですよー(*⌒ー⌒*)v
ほへー。暗くなる前に間に合ったんですね。
結構 ハードスケジュール?!
お疲れ様でした。今度は女性のケツを載せてください。
!(*`◇´)=○☆)゚o゚)/ バキッ!
帰りは急いでの下山だったからハードと言えばハードなんかなぁ〜
普通のスピードだと思いますよー
女性のケツ・・・デレデレ(///ω//)ゞ
いわちゃん、おしりパツパツ〜▼・エ・▼
て
山ですれ違ったら、必ず挨拶しますよね。
しんどかっただろうけど、見ていて爽快ですよ。
(そーかい、なんてお返事は無用です。)
(*´∀`)アハハ、そうなんですよ〜
改めて見るとパッツンパッツンです(笑)
1リットル分の水分を補給したけど、帰ったら1キロ痩せてました・・・
うーん???
グータラなひまなは「なんで山に登るの?」と返事はみんな同じと思いながら、質問したくなります。
小さな坂でもフーフーいうひまなは、住宅内の坂も山に見える?
岩ちゃん、お疲れ様でした~。ヽ(^o^)丿
ありがとうございます。
登りきった時に見える景色は爽快で気持ちがいいんですよ〜
空気もおいしいし。
この時ばかりはタバコは吸わないんです。
自然の中の空気が勿体ないですからね。
お疲れさまです
ズボンがパンパンで大丈夫でしたか
筋肉痛は出ましたか
自分なら一週間ほど寝込まないと
復帰できそうもありません。
ありがとうございます。
筋肉痛は全くと言っていいほど無かったですよ。
まだまだ若いということですかねー(≧∇≦)
いつもより細身のパンツを履いたからパンパンに見えますよね(笑)